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スキル

公式サイト:データベース
http://moepic.com/database/skill.php
キャラメイク
http://moepic.com/make/index.html

スキルとは?

スキルとは、走る・剣を振る・ガードするなど、それぞれの行動の熟練度を表すパラメータです。
走り回る・戦い続けるなどの行為を繰り返すことによってスキルは上昇し、やがて強い必殺技や魔法が使えるようになったり、体力や防御力などの身体能力がアップします。

MoE 公式ページより

どのスキルがあげられますか?

どんなタイプのキャラクターでも、成長させられるスキルの種類に制限はありません。
あなたのおもうがまま、好きなスキルを育てることが出来ます。

参考リンク:スキル/逆引き案内

どうすればスキルがあがりますか?

そのスキルに関係する行動を、現在の熟練度において適正な難易度で行えばスキルは上昇します。
例えば採掘を行うと、採掘スキル以外にも筋力や持久力が上がります。
回復魔法を使うと、回復魔法以外にも精神や知能が上がります。
採掘には力や体力が必要で、魔法には魔力や精神力が必要なことは容易に想像できるでしょう。

難易度は使う技や魔法の種類や、状況によって変わります。
戦闘であれば、より回避力の高い敵に剣を当てることや、逆に命中力の高い敵の攻撃をかわすことは難易度の高い行動だと言えます。
生産であれば、高度な技術を必要とする製品を作るのも難しいことです。
深い水中を泳いだりというように、より困難な状況に身を置く事で難易度が高まるスキルもあります。

しかし、ただ単純に難しい行動を取れば良いわけではありません。
スキルによっては、"適正な難易度"というものがあります。
自分の技量以上の行動を取っても、スキルがあがるとは限らないということです。

スキル? 技? シップ?

スキルはキャラクターが出来る様々な行動や、キャラクター自身の身体的特性、そういったものの熟練や経験の度合いを表しています。似たシステムを持つMMORPGにはUltimaOnlineが上げられます。

は、熟練させたスキルでもって行う特殊な行動です。でより強く切りつけたりでガードしたり、身を眩ましたり魔法を唱えたりするようなことです。技の難易度は様々で、スキルが無くても成功させられるものから、そのスキルの達人でなければ成功できないようなものまであります。

技は覚えて使うだけなら、スキルが無くても可能です。当然、それなりの熟練がなければ難しい技を成功させることはできません。
(いわゆる”失敗上げ”で、あえて成功しない難易度の技を試みることにより上げることの出来るスキルもある。主に物まねや自然調和等。)

キャラクターを成長させるうちに、シップがつくことがあります(何もシップがない初期の状態でのシップは「旅人」と表示されます)。成長したスキルの組み合わせが特定の方向性になり条件を満たすと、肩書きのようなものがつきます。それがシップです。
(UOの経験者なら、称号を豪華にしたもの、と考えればわかりやすい。)

基本的にはまずスキルありき、なのでシップを狙ってスキルを完成させることが必ずしも推奨されているわけではありません。中には、特別な装備特殊能力を得られるようなシップもあります。大抵の場合、そのようなシップになるための条件は厳しめになっています。スキル制MMORPGが初めてであったり、キャラクターが成長しきらないうちは、特にシップに拘らずに様々なスキルを体験してみるのも良いことです。

スキル合計値とスキルキャップ

一般的にスキル制MMORPGでは、制限された枠内でいかに工夫してスキルを配分するかで、プレイヤーそれぞれのスタイルに応じた、多様なタイプのキャラクターを成長させられることを狙いとしている。MoEもその例外ではない。

MoEの最大スキル合計値は850。これはいかなる方法でも増やすことはできない。
全てのスキルの合計が850に達すると、いずれかのスキルを下げないことには、上げたいスキルがあってもそれ以上上昇させることは出来なくなる。
スキルの上げ下げの切り替えは、いつでも制限無く行う事ができる。キャラクターの方向性が見えてきたなら、より鍛えたいスキルは上昇設定にし、切り捨てるスキルは下げてゆくことに。
(UOで言うような所謂7GM的構成はMoEではそれ程強要されない、というかしようとしても無理が生じることが多い。)

それぞれのスキルは、スキルキャップ(上昇上限)があり、初期状態では70まで上昇させることが出来る。悟りの石を使えば80まで、賢者の石を使えば100までキャップを上げることが出来る。
キャップ上昇量は石ひとつにつき+5。上昇に失敗することもある。

ダイアロスに生息する殆どの生物が程度の差はあれ、石をドロップする可能性を持っている。また、木や鉱石といった採集系スキルで獲得可能な資源から石を得られることもある。
ドロップの確率はそれほど低いものではなく、ごく一部の非常に人気の高いスキル以外の石は、賢者の石であっても入手しやすい相場で取引されている。
人気のないスキルの石は、捨てられたりすることも多く流通し辛いが、殆どのスキルにおいて石の入手難易度はそれほど高くはない。どうしても必要になっても、こまめに露店を探したり売買chを利用するなどをすれば、いつかは手に入るはず。

スキル合計値を計上すると、850に満たないことがある。
これは Skillウィンドウ内に表示されている値が、小数点第1位までであるのに対し、内部的には更に細かく小数点第4位の値まで設定されており、「合計値」はその内部値から計算されてため。
尚、小数点第2位以下の値もキャラクターの強さに反映されているので、安心を。

Skillウィンドウ内の表示は0.1未満は切り捨て。一方、Statusウィンドウの表示(除パラメータ欄の各値)は四捨五入の模様。
※マイページから「プレミアムチケット」を使うことにより、スキル値が小数第4位まで表示される。ただし要設定変更。(F4のスキル一覧で任意のスキルのところで右クリック→「詳細表示」にチェックを入れる)

ソウルバインダーによってダウンするスキル値の合計は2.125(→MoEwiki内 雑学)。

アンチマクロコード

アンチマクロコードとは?
通称「アンチマクロ」。
寝マクロを使った安易な方法でスキルを上げることを防いだり、スキル成長の後半において上昇の難易度を調節するためにシステムに組み込まれている仕組みのこと。
通常、スキル成長の序盤においてはアンチマクロコードを意識する必要性はない。
スキル値が80あたりになると、妙にスキルが止まったままだ、と感じることが増える。そのような場合はアンチマクロコードが影響している可能性を疑ってみよう。
なお、時の石を使ってブーストしている状態のスキルは、アンチマクロにかかりにくくなると同時に、かかってしまった場合であっても容易に解除されるようになります。
  • スキル80以降で一般にアンチマクロ発動の目安といわれている0.3〜0.5上昇を遥かに超えて上昇が続き、さらに上昇が急に止まっても(=アンチマクロがかかっても)ほんの数歩移動するだけで再び上昇するようになる。
対策
アンチマクロコードの実態は、はっきりとはわかっていない。
機械的な動作を繰り返していると作動する模様。
また、腹が減っていたり、喉が渇いていると作動しやすい。
  • 主なアンチマクロ対策
    • 効果(大)
      • 満腹度と潤喉度を高く保つ。
      • 移動する(移動量に比例して、再度アンチマクロがかかるまでの時間が延びる)
      • ルート可能な状態のNPCからアイテム/お金をルートしてみる。(1アイテム1個でよい)
      • PTメンバーがアイテムをルートする
      • PTメンバーが「獲得金分配ONの状態」でお金を拾う
      • HP、MP、ST、いずれかが減った状態を保つ(戦技バーサーク:魔法を上げる場合、食品サメの肉:技を上げる場合)
    • 効果(小)
      • 自らの足で数歩移動してみる。
      • ログアウトしてみる。
    • 無効
      • 他PCとの、アイテムやお金のトレード(渡す場合、貰う場合両方とも)
      • NPCからアイテムの購入、売却
      • 生産をする
      • 「獲得金分配OFFの状態」のPTメンバーが「お金のみ」を拾う
      • ゾーン移動してみる
      • PTメンバーにスプリットしてみる。 (現在/splitコマンド使用不可)
      • 対象(TARGET)を変えられるなら変えてみる。
      • 多数(15種類くらい)の技や魔法を色々使ってみる。
      • Mobからの攻撃で、大きなダメージを受ける。
    • 要検証
      • しばらく何もせずに放置してみる。
アイテムルートによるアンチマクロコード解除の実際
死魔法スキル40〜50の間でエピデミック オールを使用、アンチマクロが発動した状態でPTメンバーがアイテムをルートする。(Gold無し)チケット類は使用しない。
アンチマクロ解除の行動を複数取った後、スキルは連続で0.5上昇したところで毎回アンチマクロが発動した。
以下、ルートのみによる解除の結果
アイテム1種を1個ルートした場合でも1種複数個まとめてルートした場合でもルート後の上昇は0.3で止まった。
アイテム複数種を1個ずつルートした場合でも複数個ずつルートした場合でもルート後の上昇は0.5で止まった。
アイテム1種を1個ずつ複数個拾った場合では0.5まで上昇した。
簡単ではあるが、以上の結果からルートの際、1種拾った時にスキル上昇の余地が約50%回復する、と見ることが出来る。
2種拾うことで少なくとも約80%以上回復する、ということになる。
1種拾った際に0.3上昇するのは、0.2上昇で約40%使用、次の約10%でスキル上昇判定が発生、魔法スキル上昇の特性(0.1ずつ上昇)で0.1上昇し、上昇の余地を使い切ってアンチマクロコード発動となると予測する。

スキル一覧

戦闘熟練基本生産
和名(英名)タイプ和名(英名)タイプ和名(英名)タイプ和名(英名)タイプ
筋力
(STRENGTH)
D/C
(※1)
素手
(FIST)
A落下耐性
(FALLING)
B料理
(COOKING)
A
着こなし
(EQUIP EXPERIENCE)
A刀剣
(SLASH)
A水泳
(SWIMMING)
C鍛冶
(SMITHING)
A
攻撃回避
(DODGE)
Aこんぼう
(BLUNT)
A死体回収
(LOOTING CORPSE)
B醸造
(BREWING)
A
生命力
(HEALTH)
D
(※2)

(PIERCING)
A包帯
(MEND WOUND)
B木工
(CARPENTRY)
A
知能
(MENTALITY)
D銃器
(FIREARM)
A自然回復
(RECOVERY)
C裁縫
(TAILORING)
A
持久力
(ENERGY)
D
(BOW)
A採掘
(DIGGING)
B薬調合
(MAKE POTION)
A
精神力
(MIND)
D
(SHIELD)
A伐採
(FELLING)
B装飾細工
(ARTS AND CRAFTS)
A
集中力
(CONCENTRATION)
B投げ
(THROW)
A収穫
(HARVEST)
B複製
(REPLICATE)
A
呪文抵抗力
(RESIST MAGIC)
A
(FANG)
A釣り
(FISHING)
A栽培
(CULTIVATION)
B/要調査
(※4)

(PLANT)
A解読
(DECIPHER)
要調査美容
(BEAUTIFICATION)
A
キック
(KICK)
A
戦闘技術
(WAR MASTERY)
B
酩酊
(DRUNKENNESS)
B
物まね
(MIMIC)
A
調教
(TAME)
B
破壊魔法
(RAVAGE SPELL)
A
回復魔法
(HEALING SPELL)
A
強化魔法
(PROTECTION SPELL)
A
神秘魔法
(MYSTERY SPELL)
A
召喚魔法
(SUMMON SPELL)
A
死の魔法
(DEATH SPELL)
A
魔法熟練
(EXPERT OF MAGIC)
B
自然調和
(HARMONY NATURE)
B
暗黒命令
(DARK COMMAND)
B
取引
(TRADE)
B
シャウト
(SHOUT)
A
音楽
(MUSIC)
A/B
(※3)
盗み
(THIEVERY)
A
ギャンブル
(GAMBLING)
パフォーマンス
(PERFORMANCE)
B
ダンス
(DANCING)
A

※1 通常はDだが、重量オーバーでの鈍足移動による筋力上昇(上限は40.0まで)はCになる。
※2 テクニック「レゾナンス フォース」発動によるスキル上昇はAかBになると思われる。(要調査)
※3 テクニックによる上昇はA、楽器演奏による上昇はBになる。
※4 栽培(種採取)による上昇はB、その他(種植え、肥料)による上昇は要調査。
解読、盗みは090721に実装
シャウトは110823に実装
栽培は130507に実装

  • タイプ解説
    • A:スキル上昇時、数値が0.1000*nずつで変動するもの。(小数第2位以下の数値の変動は無し)
        物理攻撃や魔法系、生産全般はこのタイプ。
    • B:スキル上昇時、小数第4位までの数値が細かく変動しているもの。上昇値は現スキル値が高ければ高いほど低くなる。
        戦闘技術や自然調和などはこのタイプ。
    • C:スキル上昇時、小数第4位までの数値がリアルタイムに変動しているもの。
        水泳と自然回復はこのタイプ。
    • D:スキル上昇時、数値が0.0900*nずつで変動するもの。(小数第3位以下の数値の変動は無し)
        筋力、生命、持久力、知能、精神はこのタイプ。
    • 未: 現在は未実装の隠しスキル。デフォルト時は非表示だが、悟りの石を使うことでスキル一覧に表示される(スキルキャップが5.0になる)。
 
  • 「戦闘」及び「熟練」のカテゴリーのスキルは、基本的に街や村などの比較的安全な(Mobとの戦闘が想定されていない)エリアでは上昇しない
    • 該当エリアは、城下町ビスク(中央エリア/東エリア/西エリア/北西エリア/港エリア)、ネオク山、ヌブールの村
    • ただし、下位の取引(トレード、オープン セラー、オープン バイヤー発動後の取引成立)やCタイプのスキルは上記のエリア内でもスキルが上昇する。
  • デフォルト時は各スキルのキャップは70.0で、盗みと解読のみ10.0となっている。

スキル値とテクニックの関係

成功率とST/MP軽減

  • テクニック毎に設定されている必要スキルと、現在のスキル値によりテクニックの成功率が変動する。
    • 必要スキルと同等の場合、テクニックの成功率は80%
    • 必要スキルを0.1上回る毎に、成功率は0.25%上昇する。
    • 必要スキルを0.1下回る毎に、成功率は1.0%低下する。
    • つまり、スキル値が必要スキルより+8.0以上なら成功率は100%になり、-7.9以下なら成功率は1%程度になる。
    • ※ 最低保証値が設定されているため、成功率の下限であっても、ごくまれに成功することがあります。<公式より抜粋>
    • 例外として、取引1「トレード」は取引スキル値に関係なく、必ず成功する。
  • テクニック毎に設定されている必要スキルより、現在のスキル値が上回った状態で使用すると、消費ST/MPが軽減される。(最大20%軽減)
    • 必要スキル値+0.1毎に、0.2%軽減。
    • 必要スキル値+10.0で、上限の20%軽減。
    • 例) 回復魔法90「リザレクション」(消費MP100)の場合
      回復魔法スキル0.0〜90.0までは消費MP100。スキル91で消費MP98、スキル95で消費MP90、スキル100で消費MP80、となる。

複合テクニックの成功率

関係スキルが n種類 の複合テクニック成功率計算式

テクニック発動率(%)=基本値80.0+[必要スキル値の総不足分×(-10.00÷n)]+[必要スキル値の総余剰分×(2.5÷n)]
ただし、余剰分の上限は各スキル8.0(発動率では+20÷n%)
  • 成功率100%になるのは、関係スキルすべてが必要スキル+8.0を満たした場合だけ。
  • どれだけスキル値が低くとも、成功率には下限があるため、[1÷n]%となる。

2種類の場合

テクニック発動率(%)=基本値80.0+a+b
a=[必要スキル値Aの不足分×(-5.00)] or [必要スキル値Aの余剰分×1.25]
b=[必要スキル値Bの不足分×(-5.00)] or [必要スキル値Bの余剰分×1.25]
ただし、余剰分の上限は8.0(発動率では+10%)
  • 成功率100%になるのは、2種類ともに必要スキル+8.0を満たした場合だけ。
  • どれだけスキル値が低くとも、成功率には下限があるため、0.5%となる。

スキル値による、技・魔法の成功率(資料用テーブル)

必要スキル→
現スキル↓1102030405060708090
0.070%1%1%1%1%1%1%1%1%1%
1.080%1%1%1%1%1%1%1%1%1%
2.082.5%1%1%1%1%1%1%1%1%1%
3.085.0%10%1%1%1%1%1%1%1%1%
4.087.5%20%1%1%1%1%1%1%1%1%
5.090.0%30%1%1%1%1%1%1%1%1%
6.092.5%40%1%1%1%1%1%1%1%1%
7.095.0%50%1%1%1%1%1%1%1%1%
8.097.5%60%1%1%1%1%1%1%1%1%
9.0100%70%1%1%1%1%1%1%1%1%
1102030405060708090
10.0100%80.0%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.1100%80.25%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.2100%80.5%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.3100%80.75%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.4100%81.0%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.5100%81.25%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.6100%81.5%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.7100%81.75%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.8100%82.0%1%1%1%1%1%1%1%1%
10.9100%82.25%1%1%1%1%1%1%1%1%
1102030405060708090
11.0100%82.5%1%1%1%1%1%1%1%1%
12.0100%85.0%1%1%1%1%1%1%1%1%
13.0100%87.5%10%1%1%1%1%1%1%1%
14.0100%90.0%20%1%1%1%1%1%1%1%
15.0100%92.5%30%1%1%1%1%1%1%1%
16.0100%95.0%40%1%1%1%1%1%1%1%
17.0100%97.5%50%1%1%1%1%1%1%1%
18.0100%100%60%1%1%1%1%1%1%1%
19.0100%100%70%1%1%1%1%1%1%1%
1102030405060708090
20.0100%100%80%1%1%1%1%1%1%1%
30.0100%100%100%80%1%1%1%1%1%1%
40.0100%100%100%100%80%1%1%1%1%1%
50.0100%100%100%100%100%80%1%1%1%1%
60.0100%100%100%100%100%100%80%1%1%1%
70.0100%100%100%100%100%100%100%80%1%1%
80.0100%100%100%100%100%100%100%100%80%1%
90.0100%100%100%100%100%100%100%100%100%80%
98.0100%100%100%100%100%100%100%100%100%100%
100.0100%100%100%100%100%100%100%100%100%100%

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情報提供

わからないことは外部掲示板の該当スレなどで聞こう

最新の8件を表示しています。 コメントページを参照

  • ↑アンチマクロ -- 2008-11-13 (木) 19:52:23
  • 850の状態から、0.5減少・0.4上昇が発生したので、上昇タイプはA以外になりそうです。 -- 盗み 2009-07-22 (水) 20:08:41
  • 実装前に「解読・盗み」のスキルキャップを30まで上げてたのですが、今日見たらまだ30のままでした。これは仕様でしょうか? -- 2009-07-23 (木) 21:40:42
  • 『※「 解読 」「 盗み 」のスキル値の上限( スキルキャップ )が10未満の場合、各スキル値の上限が10に設定されます。』と公式サイトに書いてあるので、キャップが70になっていなくても仕様。 -- 2009-07-25 (土) 11:31:36
  • 解読のスキルタイプはAではありません、小数点2桁が変動しているので多分Dです -- 2010-01-29 (金) 12:44:10
  • 解読スキルは低スキル帯を除けば上昇量が0.01か0.1っぽい?。少なくとも解読は既存のタイプのどれにも当てはまらない。強いて言えば生産スキル扱いでAの変則型。 -- 2010-03-17 (水) 08:19:51
  • シャウトスキル上昇タイプはA。31.7まで確認した限りでは変則なし -- 2011-08-23 (火) 23:40:32
  • 音楽スキル 楽器演奏による上昇はタイプBでした。 -- 2012-08-15 (水) 02:00:16

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Last-modified: 2016-10-04 Tue 22:01:28 JST (355d)