[[スキル/熟練(技)/暗黒命令]]

**同時フュージョン (2007/8/1) [#j5af6a57]
3人までしか確認してないですが。今回の同時ギガスは
フュージョン発動した人は解除された直後、他人のフュージョンに
吸われない現象が存在する為に実現されます。

(暫定手順)
+Aさんギガス化
+Bさん、Aさんの順でギガス化(CさんはBさんに吸われる)
+Cさん、Bさんの順でギガス化(Aさんはギガス状態を保持)

注意点(暫定。間違ってたら修正求む)
-フュージョン発動中は他人に吸われないので保持するかぎり他人の影響を受けません
-フュージョンに吸われている状態で発動のズレによってフュージョンを発動させてしまうと他人のフュージョンを解除してしまいます。そして自分のフュージョンも発動しません。それどころか透明化してフュージョンを発動していない人が親になって吸われている状態になることも。
-保持状態になったら他人が解除されていないのを確認してから発動することで安全に同時フュージョンを保持しつづけられます。人型に戻っていたら南無。
-吸われたメンバーはフュージョンBuffをつけたままログアウトしない。ログインした時に
吸った人がギガス化する。また、自分は吸い寄せられてしまうので危険。同一エリア限定。

**フュージョンレポート [#lc14d459]

 1.発動者本人のBuffを主Buff、メンバーに掛かるBuffを従Buffとする。
 2.主Buffと従Buffは別の特性をもつ。
 3.主Buffは2人フュージョンBuffから5人フュージョンの4種類のBuffに分類される。
 4.従Buffは一種類
 5.主Buffは上位Buff(2<5)での上書きが可能。下位Buffでは上書きできない。従Buffはより下位として扱う。
 6.技の発動にはPTメンバーが必要で、発動直後後に抜けられると変身できない。
 7.変身後にPTに加わった場合、Buffの対象とならない。
 8.技発動後、変身の発生前に加わったメンバーはBuffの対象となる。
 9.発動時、近くにいるメンバーの数でBuffの種類は決定される。
 10.近くにするメンバーの数は発動時のメンバーでなくてもよい。
 11.発動時のメンバー数と発動時の範囲内にいるメンバー数は一致しなくてもよい。
 12.一部のメンバーが/seatなどで移動しないように固定した状態で発動、範囲外でBuffの上書きを試みると
   主Buffは更新されない(範囲内の人数が足りない>低位Buffとなり上書き不可)
   従Buffは更新される(同一エリア内に届く)
 10.ギガスBuffを更新する時、近くにいるメンバーは発動時と別人でもよい。
 11.発動時のPTの人数と範囲内にいる人数は一致しなくてもよい。
 (1)A,BでAがフュージョン発動、BがPT離脱、CをPTに加え、フュージョン更新。
 (2)x地点にB、y地点にCをそれぞれ座らせる。x地点でフュージョン発動、y地点で更新。
 12.一部のメンバーを発動判定の範囲外になる位置に/seatで固定してからBuffの上書きを試みると
   主Buffは更新されない(範囲内の人数が足りない→低位Buffとなり上書き不可)
   従Buffは更新される(範囲は半径225程度。神秘TAと同じぐらい。)
 13.従Buffの発動者にひっぱられる効果は同一MAP内であれば発揮される。
**レポート(スルト鉱山にて) [#q0427cad]
登山技として有用な為か封印されています。
(テレポートクロース、フュージョン等が禁止されています。)


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